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<織田信成選手>婚姻届を提出、「身の引き締まる思い」(毎日新聞)

 フィギュアスケート男子のバンクーバー五輪代表・織田信成選手(23)=関大=が22日、婚姻届を提出したと、マネジメント会社が発表した。織田は「2人の間に新しい命も授かり、守るべき家族ができたことで身の引き締まる思い」とコメントしている。

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明石事故、真実の解明望む遺族…元副署長起訴へ(読売新聞)

 兵庫県明石市の歩道橋事故で、明石署の榊和晄(かずあき)・元副署長(63)が20日、強制起訴されることになった。

 起訴議決から2か月半。「真実」を知りたいと悲しみをこらえ続けていた遺族らは19日、記者会見などで「法廷ではすべてを話してほしい」と願いを込めて訴えた。

 一方、前例のない「市民による起訴」に道筋をつけた指定弁護士は「起訴は一つの区切り。まだ、これからだ」と表情を引き締めた。

 ◆やっとスタート地点に◆

 事故で、次男の智仁ちゃん(当時2歳)を亡くした下村誠治さん(51)は、19日午後8時過ぎから神戸市中央区の神戸司法記者クラブで記者会見し、「やっとスタート地点に立った。亡くなった11人がここまでの力を与えてくれた」と感慨深そうに話した。

 下村さんは、起訴の期日決定について「起訴だけが目的ではない。真実の解明と再発防止が目的」と話した。さらに、「事故から8年半、心にぽっかり開いた穴を埋めようとしてきた。3年、4年かかっても真実を知りたい」と訴えた。

 20日の起訴後は、指定弁護士に会って、被害者参加制度で公判に参加できるよう手続きを要請する考えを表明。同制度を使って自ら法廷で榊元副署長に質問することを念頭に、「(証人として)法廷で語った証言と矛盾する点があれば突っ込んでいきたい。11人に対し、これまでどんな思いで過ごし、どんな責任を感じてきたのか直接言葉を聞いてみたい」と述べた。

 ◆立証活動に自信◆

 指定弁護士3人は午後6時から、神戸司法記者クラブで記者会見。主任の安原浩弁護士は「榊元副署長の取り調べと起訴で、第1、2段階が終わったが、今後、法廷での立証内容を構築していかねばならない」と述べた。

 20日を起訴日としたことについては「証拠をすべて読み込むには、半年から1年はかかるが、改正法は速やかな起訴を求めている。必要な証拠を確認し終えたので起訴することにした」と説明した。

 神戸地検内に設けられた執務室では入念に議論を重ねたといい、「3人とも弁護士なので、弁護側から予想される反論については、比較的よく(検討)できたと思う」と立証活動に自信を見せた。

 榊元副署長の取り調べは、神戸地検で15日午後1時から約3時間、弁護人の立ち会いの下で行った。録音・録画は拒否され、全面可視化はかなわなかったが、安原弁護士は「こちらがとらえる過失の構造を伝え、弁解を聞いた。見解を押しつけることはしなかった。弁護人が同席すれば、(録音・録画と)同じ効果が期待できる。検察官ではおそらくできなかっただろう」と胸を張った。

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17日の欠航、18便に=火山灰で欧州線-日航・全日空(時事通信)

 アイスランドの火山噴火による火山灰が欧州に広がった問題で、日本航空は成田空港とミラノ、モスクワを結ぶ17日の計4便の欠航を新たに決めた。
 日航、全日空を合わせ、同日の欠航便は成田と欧州各地を往復する計18便となった。影響人員は4530人。 

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両陛下が伊東市で「池のさと」ご散策(産経新聞)

 静養のため静岡県を訪問中の天皇、皇后両陛下は6日午前、伊東市の田園地域「池のさと」を散策された。

 池のさとは、市と住民らが協力して生態系保全や有休農地の解消に取り組んでいる地域。両陛下は山々に囲まれた田園風景を楽しみながら、農道を約700メートルにわたってゆっくりと歩かれた。

 放流、飼育されている在来種のメダカを池で観察した陛下は、「久しぶりにメダカを見ました」と述べ、お帰りのときには「自然を大事にして下さい」とおっしゃったという。

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静養中の両陛下、須崎御用邸入り(産経新聞)

 静養のため静岡県を訪問中の天皇、皇后両陛下は7日午前、下田市にある須崎御用邸に入られた。須崎御用邸でのご静養は平成17年7月以来約5年ぶり。9日夕に帰京される。

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